●ケルベロス
たっぷり捏造しました。
DC本編だとタークスの頃からこれを使ってた扱い……だったような気がします……?
が、色々つじつまが合わないのでとりあえず自分で書く分には「クイックシルバー(タークス時/初期装備)→いろいろ→デスペナルティときて、7本編終了後にデスペナルティを祠に返しに行き、ACまでの間にケルベロス(とヒドラとグリフォン)を手に入れている」という感じになっています。
正体というか出自は「星の眷属が創りだした武器」です。特殊能力があるわけではありませんがとにかく頑丈で、なんとなく若干の意思的なものはあり、創造主が還った後もヴィンセントと運命を共にすることを選んだ忠犬です。
なぜこうなったかというと、ひとつは私がDC本編の「頼むぞ、ケルベロス」というヴィンセントのセリフが死ぬほど好きだったこと。もうひとつはFF8のケルベロス(召喚獣)を好きだったからです。アルティミシア戦でも召喚するほど重宝していた、ほぼ唯一の召喚獣でした。ダブルとトリプルが同時にかかるんですよ……便利……!
●ヴィンセントの趣味(好みの意)
ヴィンセントはおそらく自分の好みというものをあまり考えたことがないのだと思います。
が、ケルベロスは、内側からヴィンセントを学習しているカオスがヴィンセントのために創った言わばオーダーメイドなので、見た目も機能もヴィンセントの好みそのものだったりします。
ヴィンセントは、ケルベロスがそこまでヴィンセントの為に創られたということは知りません。
●クラウドの趣味
持ち物に凝る楽しさを知ってしまい、武器もバイクもアクセも携帯もフルカスタムの男です。
割と平和にクラティをしています。
