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なんだかいろんなところを見て頂いたみたいで嬉しいです。誰かが読んでくれているんだなぁと実感できます!
先日の更新のあとがきに書き忘れ、他に書けるところもないのでここに書きますが、『星追』のタイトルはあまり意味がない方のやつです。
ただ、以前から使いたいなーと思っていた「誰かの瞳に光届けた者だけが星と呼ばれてその名を得る」というお題の影響がちょっとある気はしています。
どれかというとシドヴィンで使いたかったお題なんですけど、ヴィンセントが相方に光を見ているのはだいたいどのCPでも共通項なので。
シドはパイロットで宇宙飛行士なので、地学というか天文系は当然修めてるはず。
でもだからこそ人を星に例えるようなことはしなくて、それをするのはヴィンセントの方です。The文系。
相手のことを「私の星」「私の太陽」みたいに思う(ヴィンセントは口には出さない)のは言外に「手の届かないもの」だとも思ってる証なんですけどねぇ。
