という自分の呟きから、書けるとこだけ書きました。
スパイスが置いてありなおかつヴィンセントが出入りするキッチンというものを模索した結果、なぜか『テセウスの船』の後の話になってしまったため、特殊設定を含みます。
(※ヴィンセントが子供の姿をしています)
(※ハイウインド家に居候しています)
という自分の呟きから、書けるとこだけ書きました。
スパイスが置いてありなおかつヴィンセントが出入りするキッチンというものを模索した結果、なぜか『テセウスの船』の後の話になってしまったため、特殊設定を含みます。
(※ヴィンセントが子供の姿をしています)
(※ハイウインド家に居候しています)
なんか書きたい気分で始めたんだけど、何をやらせたかったのか途中で忘れてしまったのでざっくりUP。
ヴィンセントが気温を感じるか否かというのを引き続き考えていて、ほかの話も加味した結果、”感じるけど対策済みであり、感じないと言い張っている”ことになりました。ヴィンセントが実際に「あまり感じない」と発言しているのは『お祭りデートのすゝめ』ですね。
ヴィンユフィ的には、マントの中に入ってくるユフィっておいしいシチュエーションなんですけど、まっとうな成人男性からしたら困る以外の何物でもないよなーと思ったのでこうなりました。あとあくまで私の書く分には、DC後までヴィンセントがそういう目でユフィを見ることはないので!
推しカプを犯罪にしたくない……! だから大好きなんだけど不倫になっちゃうシドヴィンとかほんと困るんですよね。人様のを読む分には何も気にしないんですけど。
これはオチを思いだしたら支部に載せるかもです。
でもよく見たらこれ前回の『元タークスは~』とほとんど構成が同じですよね。『元タークスは新世代ニンジャに悪夢を見るか』なのかもしれません。
といつも思っているのに、推しが頑丈すぎて倒れてくれないんですよね。
『獣の領分』でヴィンセントが起きたあとの一幕です。マグカップ壊して呆然とするヴィンセントを私が見たかっただけ。
こういうのは文だととりとめがなさすぎるので、たぶん一枚漫画とかの方が向いてるネタですね。
いいねとWavebox頂いてました。見てもらえて嬉しいです! ありがとうございます!
スパコミ3日目(5/18インテックス大阪)に一般参加してきました。実イベントはなんだかめちゃくちゃ久しぶり……! 間にコロナもありましたからねぇ。
今回なんと7のプチオンリーがあり、ヴィンセント関連のサークルさんが4つもあったんですよ! 割合だけで言えば四天王の一角くらいにはなってたかも!w WEB上でなんでも済ませてしまいがちな今の世に、わざわざ紙の本で出してくださるのがありがたすぎてもうね……。通りすがりの一般参加者の身ですが、サークルの方とちょっとだけ世間話させていただいたりもして、とても楽しかったです。
今回参加されていたのはヴィンリブとセフィヴィンのサークルさんでした。セフィヴィンは昔からそれなりにあった組み合わせですが、ヴィンリブの方は私にとっては最近知ったCPという印象です。ヴィンセントとリーブという組み合わせはDCあってのものだと思うんですけど、私がかつてDCクリア後にジャンルを離れてしまったもので、その当時から出ていたのかとかはよくわかりません。
私の最推しがヴィンセントであるという前提で話しますが、同性の組み合わせなら、私は基本的にヴィンセントが受の方です。掛け算の右側です。
しかし、ヴィンセントが受でないと読めないというタイプではありません。要は最推しのキャラがいい感じに書かれているのであれば組み合わせなど気にしないときもあり、割と逆CPでも普通に読んでいる方だと思います。
ただその大丈夫の度合いというか、つまり受け攻めの必然性?みたいなものはCPによってまちまちだということに、意外と最近気が付きました。
ちょっと詳し目に書くので折りたたみます。
昔から私の書くシドは面食いで、ヴィンセントの顔面がめちゃくちゃ好みです。扱いは完全に観賞用なんですけど。
まあ実害がないので(?)このシドに対してはヴィンセントは適当にあしらっています。ヴィンセント自身は一応、自分が世間一般的に美形であるという自覚はあります。あるけど心底どうでもいいと思っているだけです。
シドはヴィンセントの顔面がめちゃくちゃ好みだったらいいなあってずっと思ってます。観賞用としてなので、シドヴィンというわけではないです。
わりと早い時期に「なんで女じゃねぇんだ……」「そんなことを言われてもな」というアホな会話してて欲しい。
どっかの後書きで書きましたが、うちのヴィンセントは実のところ自分が美形である自覚があり、場合によってはそれを手段として活用できる奴なので……。シドにちょっとしたお願いを聞いてもらうために「どうしても、ダメか……?」とか言いながら顔だけで迫ってるところとか見たすぎるんですが、顔面の美を表現する語彙がなくて自分ではちょっと書けなかったです。