おかしなお茶会

という自分の呟きから、書けるとこだけ書きました。

スパイスが置いてありなおかつヴィンセントが出入りするキッチンというものを模索した結果、なぜか『テセウスの船』の後の話になってしまったため、特殊設定を含みます。
(※ヴィンセントが子供の姿をしています)
(※ハイウインド家に居候しています)

 

ヴィンセントは観察力(癖?)があるので鍋とか調味料の位置はある程度わかるんですが、さすがに茶漉しがあるのかはわからなかった模様。ちょっとざりざりしそうなお茶ですね。

あと勝手な設定ですが、ヴィンセントはシドが甘いものをあまり好まないことを知っているので、味見分は最初からあまり量が入ってません。

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